January 19, 2007
コンドロイチンは、お肌の栄養
コンドロイチンは、ムコ多糖体と呼ばれるネバネバの物質で、動物の細胞や組織、線維や器官の間を結び付け栄養補給の役目をしています。
コンドロイチンは、軟骨の重要な成分の一つです。そして骨の形成や免疫体の生産などと共に、お肌(皮膚)のみずみずしさと若さを保つ栄養素でもあるのです。
コンドロイチンは、若い時は体の中で生合成されますが、年齢が加わると共に減ってしまうので、補給しなければならない栄養成分といわれています。
皮膚がみずみずしくて、軟骨(関節)がシャキっとする若返りの方法はここらへんにありそうですね。
Posted by haiji : 21:26 | Trackbacks (0) | Page Top ▲
trackbacks
trackbackURL: